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五反田のピンサロがヘルスとして人気の理由

なぜこれほど五反田のピンサロが人気なのかを考えてみました。すると、どうもお店自体の人気もさることながらピンサロという風俗店の営業面に魅力を感じる部分があるようです。他のファッションヘルスやデリバリーヘルスとは違い、何回転かできるところに魅力がありそうです。店舗によっても2~3回転とサービスプランに違いはありますが、40分の時間制限で3回転を利用することが一般的なようです。つまり、1人としか楽しむことができない他ジャンル風俗店に比べて当たりハズレが少ないということです。また、特色やテクニックの違う複数人の女性とプレイができるということは、技術面がトップクラスの3人を指名してしまえば制限時間内でフルに充実した時間を過ごすことができるわけです。常連ともなれば良い女性の判断もつきやすく、ハズレはほぼなくなるため極端に風俗での失敗というものがなくなるのです。ただし、意外な落とし穴も存在しています。キャバクラを想像してもらうと分かりやすいですが、指名女性が席についてくれても引っ張りだこだとなかなか自分のところに来てくれないことがあるでしょう。ですが、指名をしている以上は、短い時間であっても触れ合う時間を作れないということは絶対にありません。ピンサロの場合、一意の女性が出勤していたとしても、1サービスタイム中には3人の男性の指名しか受けることが出来ません。ですので、最も効率よく店舗側が女性を担当させても、3人の男性に対して3人の女性で回すのみです。つまり、10名の男性利用者が来店してしまうと、1サービスタイムに、最低でも30名の女性が必要となってしまうのです。サービスプランによっては無指名な場合もあるので、常に必要人数以上の女性が対応する必要もないかもしれません。評判の女性が出勤していたとしても、その女性は1営業日(仮に8時間だとした場合)に、フルタイムでも24人の利用客の相手しかできないのです。それなりに人気のピンサロ店ともなると、一日の利用者数は300名を越えるものとなるでしょう。驚くべきことに人気の女性の倍率は実に13倍にも達するのです。13倍ともなると、仮に女性が10時間出勤してくれたとしても、指名できない可能性があるのです。ピンサロ店の収容人数(キャバシティ)の問題もありますが、人数制限でどの程度の利用者が待ちとなってしまうかによっても指名はずれ込むことになるので、競合性は非常にシビアな問題です。仮に、収容数30名の場合は順番待ちで溢れる利用者が2割6名以内であれば問題ない範囲かもしれませんがそれよりも多ければ、倍率は想定よりも高くなりそうです。収容人数40名の場合ならならば8名以下でしょうか。しかし、あくまでも回転数は変わらないので、待ったとしても3時間以内に一意の女性を指名できなければかなり指名することのハードルは高いといえるでしょう。五反田のピンサロを攻略している利用者であれば、お気に入り女性が10名以上はいるかもしれません。こういった場合には、無視名でも指名のなかった女性がふらりと担当になってくれることもあるかもしれません。如何に魅力ある女性が出勤しているかで楽しみ方も変わるかもしれないので、当日の出勤スケジュールの確認は必須でしょう。とはいえ、ここまで計算された遊び方ができるのは、五反田という超人気エリアの風俗店ならではだからといえそうです。
※●回転 … 途中で対応してくれる女性が変わること。3回転ならば合計3人の女性とプレイできること。

[ 2015-10-09 ]

カテゴリ: ピンサロ体験談

五反田 ピンサロ