>  > あまりに早くて恥ずかしい

あまりに早くて恥ずかしい

久しぶりのリピートで、ソープ嬢を指名します。まずは再会を喜び、挨拶代わりのキッス。服を脱ぎバスルームで体を洗ってもらいます。雑談しているとしているととても楽しい女の子なんです。しゃがんで洗ってくれている時に上から見えるソープ嬢の爆乳おっぱいの揺れる様がとてもエロくてそれまで半立ちだったちんぽがムクムクと頭をもたげてきますよ。それを見ていたずらっぽく微笑む女の子がまた可愛いんです。体を洗い終わってシャワーを浴びている時、そのそそり立ちまくったちんぽを女の子のお腹や太腿に押し当ててその感触に酔いしれます。そのままバスタブでパイズリや潜望鏡でガマンも限界・・。マットが待ち遠しく思えました。そしてそのマットプレイでは存分にその爆乳おっぱいを活かしたサービスで骨抜きにされて、いつのまにかゴム装着されたちんぽが女の子のおまんこの中へ・・激し腰の動きですぐに昇天しました。こういうのって我慢できないんですよ。あまりの早漏ぶりが恥ずかしいんですけど、大満足の夜でした。

[ 2015-09-18 ]

カテゴリ: ソープ体験談